独りよがりな日々。

とうとう、またもや、何曜日なのかもわからなくなってきた。
疲労してきているのか?いや、そんなことはないだろう?だって、そんなに大したコトはしていない。しかし、チョッとだけ、今やらねばならないコトについて考えを巡らすと、チョイと・・・いや、かなり今日量を越えてしまっている気がする。

ホント、毎度の如く、そりゃもうずっと前から、自身の許容量を越える程に予定(仕事)を入れない様に、出来得る限り(色んなコトを)前倒しにしていかねばと思い、決心しているのに、あともうチョイでそうなりそうってとこで、ついついオーバーしていってしまう。

もう、当たり前のコトだが、一つ一つ、シッカリと集中して、頑張っていくしかないのだけど、・・・・だけど・・・・・・やるしかないよな。

日によっては、朝軽くエネルギーを補給、その後は10数時間、水分+少々のブドウ糖で過ごすことがある。ブドウ糖やチョコを補給出来た時は、まだましだ。それすらない日は、10時間も過ぎると、脳ミソが、エネルギーを欲しがる。面白いもので、お腹が空くのではなく、脳ミソがナニかを欲しがるのだ。働く為のエネルギーを。

いつからだろうか?こんな風に感じるようになったのは。勿論、お腹は空く。空腹を満たす為にご飯を食べたいと思う。しかし、しつからか、それとは別に脳ミソがエネルギーを欲するという感覚を持つようになった。目安ってことでもないが、そんな時は、曜日すらわからなくなっていたりする。

てなことで、ここんところ、(またしても)そんな日が増えてきている。余裕がなくとも、脳が要求してくる前に、或いは、軽い要求の時に、ヒョイと燃料を充てんできる様にせねばイカンな。取りあえずは、また、顆粒のブドウ糖でも手に入れてくるか。
【2012.05.15 Tuesday 23:59】 author : 久川徳明 | 仕事のこと | comments(0) | trackbacks(0) | -
合間の、ホンの一時の贅沢。
わかってはいたが、やはりかなり追い詰められだしている。時間と能力がかなりいっぱいいっぱい。

不味いのではなかろうか?とか思いながら、どこか楽に構えている・・・なんてことは全くない。ホントに、かなりいっぱいいっぱいだ。

はてさて、どうしたものか・・・なんて悩む間も、余裕も全くない。

兎に角、(字の如く)必死こいて頑張るだけだ。

今月いっぱいが、かなりの部分で勝負どころだな。とか言いながら、その勝負どころは、まだ暫し継続するのだけど。兎に角、兎に角だ。今夜、明日、明後日が、まず大きな山場ってところか。

こんな時は・・・、(お気に入りの)プリンでも食べながら、ガンバロウか。てなことで(?)、今日も10数時間の軟禁と断食(・・・水分は摂ってるから、正確な表現ではないけど。・・・スンマセン。)。チョイと前に帰宅し、軽く食事。

・・・それにしても、プリン、ケーキ、チョコの美味いコト美味いコト。ホンの一時の贅沢な一時、か。
【2012.05.14 Monday 23:59】 author : 久川徳明 | 仕事のこと | comments(0) | trackbacks(0) | -
ウッカリさんや、不慣れさんとは違う方々。※ホンのチョッとだけ加筆修正版。
※本日(も?)、グチっぽい、長いつぶやきッポイ日記です。スンマセン。

春先の免許取りたてのヒトが出回るとか、正月やお盆に、普段してないヒトが運転する機会が増えるとか、そういった頃になると、(道路交通法上)かなり非常識な、或いは非常に危険極まりない、そんな運転をするヒトとよく出くわす。・・・とか思ったりもしていたが、どうやらそうではないようだ、と最近はつくづく実感している。

こんな感じの内容は、以前にも書いた気もするが、やはり、驚くべきヒト達と相も変わらず出遭ってしまうと、書かざるを得ない。

わずか一車線で行き交う道路。朝の渋滞時。違法停車、駐車をして、某牛丼屋に堂々と入り、ユックリお食事しているヒト。その車の止め方が、全く遠慮なく、走ってきた流れのまま、隅に寄せることなく停めていたりする。

車線を変更したいのはわかるが、ムチャクチャ強引に急ハンドルでグイッと割り込んで来なさる高級車。・・・俺が出遭ってしまうのは、“何故か”高級そうな車ばかり。なので、決して限定しているのではないです。

明らかに車間距離があったのに、こちらが車線変更しようと指示器を点滅した途端、いきなりスピードをあげて車間を詰めてくださる方。

4車線が、或る個所で3車線になる道路。明らかにあちらの車線がなくなっていたのに、思いっきりクラクションを鳴らし、こちらを強引に避けさせた、あのデッカイ4駆の運転手さん。・・・これは、たまたまだろうと、ホントに4駆だった。かなり限定しております。

※この辺までは、(俺の)車の大きさや種類を見て、そういった行為に及んでいるとも考えられる。まあ、基本そうなのだろう。

まさに恐怖を覚えたのは、一方通行をかなりの速度で、こちらに向かって突進し、思わずこちらが避けざるを得なかった時。あれは、何だったんだ?単に道を間違った様にも思えない走りだった。

もう、こうなって来ると車だけでなく、自転車も最悪。あれも一応車のはずだが、一切のルールを守らない方々がワンサカ。そんなムチャクチャなサイクル野郎(知ってる?)の運転に翻弄され、やむなく大幅に車線を飛び出して避ける車もいっぱい。

歩行者も酷い方がいっぱい。どんな状況であろうと、車は人を避けるのが当たり前と決め込んでくださってる方々。車を見向きもせず、平気で信号を無視してくださる。

こういったヒトタチってのは、春先や正月に姿を現す、ついウッカリさんとか、運転が不慣れで上手くハンドル操作出来ないんですさんとかではない。(多分)意図的に、明らかなる意志を持っての行動。

ウッカリさんや、不慣れさんは、時期によって姿をあらわしたり潜めたりするが、ああいった方々は、もう頑張って運転してもらうしかない、と思う。しかし態と酷い運転をする方々は、何とかならないものかとつくづく思ってしまう。

決して俺が抜群の運転をしているとは言わないが、流石にあれだけ酷いコトはしていないと思っている。ホント、何とかならないものなのだろうか?

※最後のくだり辺りが、特にグチっぽい、つぶやきッポイトコロです。
【2012.05.13 Sunday 23:52】 author : 久川徳明 | 雑記 | comments(0) | trackbacks(0) | -
弱気厳禁。
“病は気から”、“精神は肉体を凌駕する”。

そんな言葉を信じ実践してきたつもりが、叶えわないトコロもいつしか出てきた。しかし、しかしだ。やはり、それは間違っていないのだと“思い込む”コトが出来る気がしてきた。

只今、腰の病(?)を患ってしまい、通院中。やむなく本日からリハビリとかにも通いだした。しかし、しかしだ。(自身の判断が、)ホントに正しいか知らないが、言われることは、余りにも当たり前のコト。ストレッチや身体の使い方について。それ、実践してます。って言うか、余りに実践していることと変わりないので、かえって不安に。

流石に、先方(先生?)もそれを察してか、「知ってるとは思いますが・・。」とか言いながら説明してくれた。・・・スンマセン。で、ここぞとばかりに、気になることを一杯訊いてみた。ありがとうございます。思いっ切り参考になりました。

で、で、で・・・タイトルのそれ。何が?って、腰が悪いから身体を動かすのを思いっきり控えていた。しかし、訊けば、(場合とタイミングにも寄るが、)動かしてもいいって・・・。

本日、リハビリと銘打った、軽い運動。いやはや、気持ちいい。なんせ、ただでさえ運動不足が、医者から腰を使っちゃいけない(?)と言われた日にゃ、元気になるまでは、そりゃ封印です。思い切り安静。しかし・・・だ。

なんだか、ついつい先送りになっていた身体の再構築。今こそやるべきだな・・・と実感。勿論ムリはしないが(ムリはダメってってお医者さんに言われてるしね。)、やってしまおうと決心。いや、スッゴクやりたくなってしまった。

やはり、身体ってのはあれだ。“精神は肉体を凌駕する”。それを実感しつつ、実践してしまおう。そう思い、実感した、そんな日です。・・・」弱気派禁物です。・・・勿論、時と場合に因るけど・・・。
【2012.05.12 Saturday 20:39】 author : 久川徳明 | 雑記 | comments(0) | trackbacks(0) | -
使用期限。
以前、コインパーキングで払わなくても良い料金を払う羽目になったコトがあった。

一度は、機械の設定のミスで、平日なのに休日料金を請求された。もう一度は、出てきたお釣りの金額が違った。

共に先方の落ち度なので、当然過払いの料金は返ってきた。と言っても現金ではなく、後日、為替(ゆうちょが発行している、現金に換金できる郵便為替の様なもの。)が送られて来て、それを自ら郵便局に換金に行くって方法がとられたんだけど。

返金(為替だけどね。)されたとは言え、少々困った。何がって、簡単に言ってしまえば、面倒なのだ。

だって郵便局の、お金を扱っている時間帯に窓口に行かなければならない。俺が行きやすい場所の郵便局は、駐車場があってない様なもの。入り口前に、僅か二台分の“スペース”があるのみ。しかも、そこがホントに駐車場なのかどうかもよくわからない。近隣にコインパーキングもあるが、(自身に落ち度のない理由で失った)お金を返してもらう為に、別にお金を支払うってのが、何だか納得がいかなかった。ケチくさいと思うなかれ。だって、その為だけに時間とお金と労力を費やすのが、なんだかバカバカしかったんだもの。

しかもだ。二回目の、お釣りの間違いの件は、以前にも書いたが、(先方に)ムチャクチャ気分悪い、酷い対応をされたのだ。そんなことがあったら、尚更、「面倒な返金の仕方をしてくれるものだ。」思ってしまうのも仕方がない。

※他にも、莫大な額を支払った時が数度あった。その時は、単に俺の世間知らずや見間違えが原因だったのだけど。しかし、中には、「あくどい商売するなあ・・・。」てのもあったけどね。「この日に限っては、料金は、●●になりますよ。」なんて内容を、明らかに目につかないトコロに、“コッソリ”と“バス停留所の時刻表よりも小さな紙”に書いて張ってあった。しかし、表記しているコトには違いなかったので、やむなく支払ったってヤツ。

話を戻します。・・・てなことで、ナニかついでがあったら、換金に行こうと思っていた。そして、そのついでが姿を現した。

別の支払い。そして、NTT絡みの機器の返却。後者は、近くのコンビニでもよかったのだが、このついでを使わないと、永遠に換金できないぞ・・・ってな感じで郵便局に行くことに。

為替をとりだし、どうやって換金するのかを再確認・・・と、ショック。「発行日より6ヶ月以内に換金してください。」の表記。日付は、一つは既に10ヶ月が過ぎ、もう一つは僅か3日前に期限を過ぎていた。・・・知らなかった。大きな金額ではないとは言え、お金をドブに捨ててしまったようなものだ。ついイラッとして、その“紙切れ”をビリッと破り捨ててしまおう・・・としたが、何となく思いとどまり、よくよく裏面を読み返す。ホントに換金できないのかどうか?

・・・ん?なんか良くわからないが、「期限が過ぎたモノは、再発行し直してください。」なんてコトが書いてある。どこに何をどう言って再発行してもらえばいいのかよくわからない。ダメもとで郵便局のヒトに訊いてみよう。

「この場で、現金での再発行の形になりますけど、いいですか?」「はい。それでいいです。」と、アッサリ換金。要は、その為替を、俺が何かしらの支払いとかに使う為、再発行を依頼したのだと受け取った様だ。

何にしても、感情に任せて、破いて捨てなくて良かった。そして、取りあえずは、何でも訊いてみるもんだな・・・と、何だか一つ勉強になった。そんなそんな日でした。
【2012.05.11 Friday 23:55】 author : 久川徳明 | 雑記 | comments(0) | trackbacks(0) | -
部屋の数。そして・・・窓。
GW中の大半を、部屋の掃除、整理に費やしてしまった。結局、未だ完了していないのだけど、(実際のトコロ、完了ってのはないのだろうが、取りあえずのそれが出来ていないのだけど、)大分整理は、された。

3DK。あともうチョッとだけ家賃をプラスしたら、3LDKに住めたのだけど、そのもうチョッとが苦しいので、3DK。とは言え、今でも十分過ぎる広さ。

名古屋に来て、初めて住んだのは、6畳一間。窓側に1.5畳ほどの板の間があり、そこに流しとガス台があった。風呂なし。トイレ共同。所謂下宿で、チョイと作りがかわっており、玄関なんてモノはなく、扉を開けると表。勿論、道路ではなく敷地内だけど。・・・思い出した。そこを出る時、その旨を大家さんに伝えたら、途端に機嫌が悪くなり、「保証金は返さないからね。」と言い放たれた。そんな大家さんの態度に、部屋を出る自分が申し訳ないコトをしているのだろうと思ってしまい、素直に「はい。」と言ってしまった。今考えると、おかしな話なのだが、初めての(お使いならぬ、)お引っ越し。世間を知らなかった。いい勉強になった。

次が、1K。ユニットバス。かなり狭かったが、キッチンと部屋が分かれている上にトイレが共同でない。そして風呂がある。時間を気にせず入れる。かなり贅沢な気分。

次が、なんと2DK。いきなり贅沢。しかも、風呂とトイレが別。気分は最高。そして、家賃もかなりお得。ところが、ここの管理会社が酷いの何の。世間が家賃をドンドン下げていた時期、ここはドンドン上がっていった。その内、毎年更新の時期になると、ポストに契約書が放り込まれていて、保証人と俺がサインすればOKの状態になっていた。勿論家賃は、毎回UP。それ以外にも、この管理会社には、かなり尋常じゃないコトをされていた。確か以前書いた気もする。職種が不動産管理ではなく、警察にお世話になっても仕方がないコトを生業にしているヒトに違いないと確信してしまう様なコト。事実、部屋に上がり込まれ、脅迫まがいのコトをされたのだけど。後日、そのヒトの上司が一緒に来て、詫びっぽいコトを言った気がする。気がするってのは、どれだけ思い出しても、そういった謝罪の言葉が見当たらないから。かなり以前にこのことは書いた気がする。気になるヒトは、遡って覗いてみてください。

結局、なんやかんやともめごとがあり、急遽出ることに。ホント急で、確か出るまでに一つ気もなかった気がする。しかも、春。新入学、引っ越し、就職の時期。程良い部屋が見つかるはずもなく、再び1Kに。しかも高い。駐車場も高い。参った。救いは、風呂とトイレが別だったってところか。

そして、何だかんだと忙しくなり、引っ越す暇がないまま月日は経った。そして、今の部屋に。夢の3DK。次、あと一回は引っ越すだろう。耐震のシッカリした、そして出来たら3DK以上。贅沢なのはわかっちゃいるが、色々考えると、それだけの部屋が欲しい。

そして、ふと気付く。殆ど、同じ部屋(場所)に居て、そこで仕事して本読んでメシ食って呑んで寝てユックリして・・・。落ち着くエリアってのがかなり限られている。・・・何だかチョッと貧乏性な自身に気づく。

しかし、しかしだ。絶対に広いトコロに住もう。1Kの時代にゃ戻りたかぁない。次に住むなら、3DK以上。あと、風呂に窓。これは譲れない。これも一つの目標だな。・・・ガンバロウ。
【2012.05.10 Thursday 23:59】 author : 久川徳明 | 雑記 | comments(0) | trackbacks(0) | -
相も変わらず、てんてこ舞いな感じ・・・?
大したコトをしているのでもないのだが、絶えずナニかをしている気がする。その実、やってはいないのだけど、そんな感じがするのだ。

まさに“てんてこ舞い”な感覚。

・・・感覚ってだけあって、これは本人の問題。傍から見たらノンビリしている様に映るのだろうな。本人は、そんなつもりこれっぽっちもないのだけど。

それにしても、思うのは、なんて要領が悪いのだろう・・・ってコトだ。

しかも、途中で色々思いついてしまうから、“これ”をやりながら、“それ”をやってしまう。そして、更に思いつくと、ついでに“そっち”もやり始めてしまう。

かと言えば、一つのコトに集中すると、どれだけ時間があっても足りなく感じる。後のコトは考えたくない。それに、ずっと集中したくなる。他ごとに頭と心がまわらなくなる・・・と言うより意識的に排除してしまいたくなる。実際には、それ以外のコトを全て排除する訳にはいかないので、ムリクリガマンをすることも多々。

兎に角、厄介な性格だ。参った。ホントに困ったもんだ。・・・とか言いながら、こんな困った性格も、実は嫌いではない。どちらかと言うと、こんな厄介な性格を好きでいたりする。なんてことを考えると、これまた、ホントに厄介な困った性格をしているなあ・・・と、つくづく思ってしまう。

まあ、そんな訳で(?)、今日も朝からてんてこ舞いな一日を過ごしております。

明日も明後日も、そのまた次も、更にその次も・・・相変わらずな、てんてこ舞いなんだろうな。

どっかで、修正しなきゃとも思っているのだけど、なかなかそうもいかず、困った困ったと言いながら、てんてこ舞いを楽しんでしまおう。と、アホな決心をしてみる。
【2012.05.09 Wednesday 23:56】 author : 久川徳明 | 雑記 | comments(0) | trackbacks(0) | -
見返り。
※本日、妙に漠然とした、抽象的表現のつぶやきの様な日記になってしまってます。スンマセン。

こんな風に言い切ってしまうのもどうかとも思うが、多分そうなのだろうと思ってしまったから書いてみる。

誰かに対してナニかをする時、そんな気はないと思いながらも、やはり心のどこかで“見返り”を求めてしまっているのだろうと感じてしまう。それは、下世話なというか下種なと言うか、そんな考え方な気がしてならない。勿論、他の誰のコトでもない、飽くまでも自身のコトなんだけど。

その見返りってのは、物とか言葉とか結果とか、そう言うモノではなく、どこか漠然としたモノだ。強いていってしまうなら、“心”ってヤツかも知れない。

それは、感謝とかそう言ったモノとも違う気がする。しかし、それじゃあ、具体的に何なのだ?って訊かれると、チョッと困ってしまう。気持ちの部分ってコトしか言えない。ってことは、やはり感謝だったり、言葉だったり、或いは感謝の気持ちを現したを表した手紙や物ってことになるんじゃないのか。

かも知れないが、やはりナニかが違うのである。

そして、ふと思う。もしかしたら、それによる“繋がり”ってヤツかも知れない、と。・・・何だか、そんな気がだんだん強くなってきた。ナニかを他者に対して行う時、どこかで、その他者との繋がりを求めているのかも知れない。

しかし、やはり、そうとも言い切れぬ自身がいる。よくわからない。ただ、一つだけハッキリと言いきれるのは、その“無意識”に期待してしまっている“見返り”を得るコトが出来なかったと気付く時、妙な寂しさや悲しさを、心のどこかで強く感じているってコトだ。

そんなことを考えながら、思いを巡らし、今のトコロの結論を探ってみる。そして、思う。無意識に、或いは、どこか意識的に期待してしまている、見返りってヤツの正体の、現時点での一番の候補は、“繋がり”ってことになるのか?と。

そうやって考えると、他者との繋がりを求めるコトが、果たして下品な考え方ってことにはならなさそうな気もしてくる。しかし、やはり、見返りとしてそれを求めて、ナニかをするのは、何だかチョッと抵抗も感じる。

そこで、以前ここに書いた、“偽善”ってヤツは、とても必要な感覚であり、決して悪なモノではないと、俺は考えているコトを思ってみる。そんなコトを思うと、この見返りを求めての行為ってのも、決して悪ではない様な気がしてくる。奈図化しく思う必要のないモノに。だって、それによって、何かしらの、いい方向に働くであろう、行動が生じているのだから。

てなコトで、今暫くは、本当の答えが見つかるまでは、その見返りを求めてしまっている行為を容認してしまおう。だって、そういった行為、考え方は、(今のトコロ、)俺のアイデンティティから決して外れてはいないのだから。
【2012.05.08 Tuesday 23:59】 author : 久川徳明 | 雑記 | comments(0) | trackbacks(0) | -
『面●い恋人』
つい最近か?損害賠償の請求だか販売差し止めだかの訴訟が取りざたされていた、あの商品。

大して気にもしていなかったが、つい先日お土産で頂いた。で、何の気なしに、まあ、お菓子なんでね、食べてみた訳だが、これが美味しいのなんのって・・・ってのは、言い過ぎか?しかし、美味しいのには変わりない。もしかしたら、好みにも寄るだろうが、本家の(?)『●い恋人』より好きってヒトも多いのではなかろうか?飽くまで好みの問題だろうけど。

因みに俺は、『●い恋人』を食べたコトがあるかどうか記憶が定かではないので、現時点では、訴訟を起こされた、こっちに(暫定)一票。

理由は、多分、意外性。勝手に先入観で、『●い恋人』を(万が一にも)模倣して作られていたとしたら、間に挟まっているのはホワイトチョコか何かだろうと思い込んで口にしたら、予想外の味が広がったから。もし、初めからどんなモノが挟まれているか知っていたら、票の行方は変わっていたかも。

てなことで、公平を期す為、北海道に旅行なり仕事なりに行く方、お土産で『●い恋人』をお待ちしております。・・・確か、北海道限定商品なんだよね?違った?
【2012.05.07 Monday 23:59】 author : 久川徳明 | 雑記 | comments(0) | trackbacks(0) | -
熱湯。
字の如し、熱い湯。いやはや熱かった。久々に、ハッキリと口にした。「熱いよ!」って。誰も聞いちゃいないが、口にした。

何を考えてか、いや、考えたんだけどね。まな板を熱湯消毒しようと、熱湯をかけた。が、チョイと呑んでいた所為か、ついウッカリ、左手にザバッとタップリ熱湯をぶっかけちまった。一瞬だったけどね。でも、鍋一杯の、沸かしたての熱湯。

さて、どうしたものか?病院に行くのも何だし、薬局に行くってのも。かつて聞いた、目にした民間療法で兎に角誤魔化す。

思いっきり水道水で冷やしまくって、あとは生卵と氷。そして冷えピタ。兎に角冷やす。キンキンに冷えて来ると痛みを忘れるが、氷が解けてなくなると、ヒリヒリ痛む。こりゃ、朝までコースで冷やしまくるしかないな。

朝、スッカリよくなっているコトを願っておくか。
【2012.05.06 Sunday 23:59】 author : 久川徳明 | 雑記 | comments(0) | trackbacks(0) | -
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