独りよがりな日々。

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【2016.12.30 Friday 】 author : スポンサードリンク | - | - | - | -
飲んだくれたり・・・して。
『激闘』

既に速報で情報が出回っているとは思うが、一応、改めての報告。

10分芝居(○中内 vs. ☓ニノキノコスター/☓桐原 vs. ○久川/○委員長 vs. ☓台越/○はせ・佃 vs. ☓刈馬)、20分芝居(○後藤・宮谷 vs. ☓長谷川幸公次郎・長谷川彩/○平塚・天野 vs. ☓鏡味・ミナミ)、リレー戯曲(○鹿目演出 vs. ☓渡山演出)。

結果、東軍の負け、西軍の勝利に終わった。

悔しいが、しかし、しかしだ、(自身で)全ての舞台を観た(自身で出てたりもしてた・・・)結果、不満はない、って言ったらウソになるが、観客の評価は、それはそれで、正直な反応とも思う。毎度のことながら、こういったコンテスト形式ってのは、対戦相手やら審査する層だとか、色々問題はあがるのだけど、その時の結果は結果として、受け止めないといけないとも思う。

次回、(また違った形式になるかも知れないが、)『劇闘』が開催されたら、今度こそは勝利をもぎ取りたい、そんなことを考えながら、打ち上げで呑んだくれる。そんな日。
 
【2016.02.28 Sunday 23:55】 author : 久川徳明 | 演劇 | comments(0) | trackbacks(0) | -
そうなるつもりは、ないけれど。
何に対してもそうなのだろうけど、(本気で?)手を抜き出したり、それ(行為、作品、行動・・・)に責任を負わなくなった(感じなくなった)時点で、それはやめる(引退?す)べきなんだろうな。と、考えてしまう。

本日、色んな意味で、そんな考えを何となく考え、巡らしてしまった。

だからどうってことではない。しかし、だ。

例えば、そんな人がいたとしたら、(当たり前だろうけど、)本人は(手を抜いていることに)全く気付いていないか、(手を抜いていることを自覚しながら)いい加減に熟しているのだろう。(前者もそうなのだろうけど、)特に後者は、(これまあ色んな意味で)自信がついてしまったヒトなんだろうな。

まあ、何と言うか、俺自身がそうなるには、まだまだ、とてもじゃないが、そんな風に思えるほどまで辿り着いて(?)いない。

或いは、もしかしたらだけど、知らず知らずのうちに、そんな風な感覚になっているとも考えられる。だとしたら、最悪だ。そうはなりたくない。

なので、(何となくだけど、)改めて、自身の(役者としても、劇作家としても、演出としても、)自身が関わる作品に対して、責任を感じて、負っていきたい。と、そんなことを考えてしまった、そんな日。・・・難しいのかも知れないけど、しかし、だ。そうしていきたい。そうしよう。
【2015.07.19 Sunday 23:56】 author : 久川徳明 | 演劇 | comments(0) | trackbacks(0) | -
決勝戦!・・・気になる。
東海地区で10年かけて育った『劇王』(劇作家協会東海支部主催事業の、短編劇のチャンピオンを決めるコンテスト。)は、2013年をもって、10年一区切り、暫しの充電期に入った。そして、気付けば、劇王は全国に広がっており、今年、神奈川で全国大会が開勝てることになった。

その大会に参戦すべく、劇作家協会東海支部は、東海連合なる(今回限りの)ユニットを結成。いざ、神奈川へ。

昨日、東海連合がブロック戦を見事勝ち抜き、本日の決勝戦に駒を進めた。

只今、決勝戦の真っ最中のはず。

俺自身は、稽古やら何やらで会場に駆けつけることは出来ていないが、やはり、同じ東海連合の一員として、状況は気になる。ネット上で、速報なんか出回っていないかと探してみるが、見当たらない。せめて、途中経過なんか流してくれればいいのに。とか、勝手に思ってみる。

さて、一体、どんな結果になっているのか?優勝は、どの地区になるのか?気になる。早く結果が届かないものだろうか?

と、やらねばならない事を抱えていながら、本日の稽古前に、チョイと気分転換。気になることを日記に記してみた。

名古屋の空の下、心から応援し、東海連合の勝利を信じている!
【2015.03.01 Sunday 16:59】 author : 久川徳明 | 演劇 | comments(0) | trackbacks(0) | -
一生・・・修行・・・。
Sneak Preview 06『約三十の嘘』
好評の内、無事(?)千秋楽を迎えることが出来ました。
観に来て下さった皆様、ありがとうございました。
この場を借りて、お礼申し上げます。

既成の戯曲での演出する機会ってのは、まあ、よくあるのだが、自身が出ながらってのは、余りない。って言うより、敢えて避けていた。時に出る事も勿論あるのだが、チョイと大変なので極力避けたいと、いつも・・・今も考えている。何が大変かって、自身の本なら、読みこむ前からイメージが確立されているので、初めから向かう方向がハッキリしている。言えば、針の穴を通すくらいなイメージも持ち合わせて稽古が始まる。しかし他者の本は、まず、読み込み、針の穴を探すところから始まる。まあ、それはそれて当然だし、この、読み込む時間は、書いている時間を費やしているのと同じようなものなので、そこは、そう困難ではない。では、何が大変って、前(客席)から見ながら稽古を進めるのが、少々困難なのだ。

そこにいるって体で、舞台から出て客席側からセリフを飛ばしたり、中に入って自身の芝居をしてはいるが、目や意識は、他のキャストや音、明かり、立ち位置なんかを視ている。それが、演出のみとか、出演のみってヤツと比べると、チョイと大変なのだ。

伝わるだろうか?この話。

昔(劇団を始めた頃)からそんなことをしてはいたが、最近は、どちらか(演出のみ、役者のみ)を担うよう心掛けていた。しかし、今回は、何だかんだと色んな事情と芝居の中身を考えて、(敢えて)演出と出演を兼ねた。

結果、今回、大変ではあったが、楽しいって思いもあった。大変だけど、出ながら“芝居を進めて行く”ってのは、なかなかやりがいがあり楽しんでしまった・・・面もいっぱい。

と、そんなこんなで、何とかかんとか千秋楽を迎えることが出来たのだが、毎度思い、痛感することだが、今回もやはり・・・の実感。いい勉強になった。或る先輩演出家に「一生修行!」って言葉を聞かされ、「・・・そうだよな・・・。」と素直に感じ、それを実行しようと、常々意識してはいる。なかなか難しいけど。しかし、今回も、また特に、そんな言葉が蘇り、あらためて意識してしまった。いい意味で、勉強になった。そんな公演だった。

もっともっと、気合い入れて頑張らないとイカンな・・・と、目一杯感じ、意識でしなおせた。そんな公演だった。
【2014.05.18 Sunday 23:55】 author : 久川徳明 | 演劇 | comments(0) | trackbacks(0) | -
色んなところで書かれたり、つぶやかれたりしているだろうこと。
例の、急遽代役で舞台に立つことになったっていう、あの舞台。

出来ることあなら、やはり観てみたかった気もする。尊敬の念やら驚愕やらってな思いも大きいが、申し訳ないが、興味があるってのが一番だ。(もしかしたら、)とても失礼で、不謹慎な感覚なのかも知れないが、興味を持つなって方が無理な話である。

あれだけの状況(時間や立場や・・・)での本番ってのは、かなりの重圧で、ふつうい考えれば、押し潰されてしまっても仕方がないのでは・・・な気がする。ところが、、(俺のところまで届いてくる)情報によれば、軽妙なアドリブまで飛ばしてたとか。余裕(?)がなした業ではないのかも知れないが、それだけの集中力やら研ぎ澄まされた感覚やらを持ち合わせていたことは、確かなんだろう、な。

そんな舞台を、わずか二日で。

・・・この舞台を、本人は観ていたのだろうか?もし観ていたのなら、だからこそ出来た。とも考えられるし、もし観ていなかったら、それはそれで、だからこそ出来た。とも考えられる。

どちらにしても、凄いってことに変わりはない、か。

と、同時に、やはり評価されるべきは、共演者か。特に相手役、な気がする。もしかしたら、代役で立つよりも、更なる重労働で、神経は、それ以上にすり減らさせていたかも・・・なんて考える。

・・・とか何とか、書きたいと思うことは多々あれど、やはり観ていないので、どこまで行っても想像でしかないのだけど。いずれDVDとk出る、のかな?だとしたら、どうにかして手に入れて、観てみたいものだ。出来ることなら、両パターン。

ホント、かなり不謹慎な考え方が優先してスンマセン。しかし、そこには、先ほども書いたが、当然、尊敬やら憧れ(?)やらの気持ちが大きく存在しているのだ。その辺りを踏まえた上で、尚且つ、興味を抱いて、観てみたい。そう、思いっきり感じている。
【2013.05.13 Monday 23:59】 author : 久川徳明 | 演劇 | comments(0) | trackbacks(0) | -
見応え。
只今、劇王召凌燭炭巴罅

10回目で一区切りってんで、劇王は、今回で最終、ってことに。

そんなこんなで、今回は、劇王の天下統一を目指し、全国大会に。歴代の劇王も全員参戦で、チャンピオンは、劇天の称号を与えられる。

俺はと言えば、週末に本番を控え、手伝い程度しか、参加出来ていない。しかし、取り敢えず、行ける時間は、顔を出そうと、予選4ブロックの内、2ブロックは観劇。ただ、客席はいっぱいなので、モニター越しにだけど。

しかし、しかしだ。例えモニター越しでも、今回は、いつにも増して、見応えがある。流石、全国で予選を勝ち抜いて来た兵たち。

いやはや、面白い。

残念ながら、稽古と打ち合わせがあって、決勝には顔を出せないのだが、東海支部員のひとりに結果を知らせて貰えるよう頼んだ。

果たして、劇天になるのは?

他人事ながら、今からワクワク気になって仕方がない。
【2013.02.10 Sunday 23:55】 author : 久川徳明 | 演劇 | comments(0) | trackbacks(0) | -
たまに出遭ってしまい、ホントに思うコト。
自分の作品(芝居は勿論、絵でも音楽でもダンスでもパフォーマンスでも・・・何でも。)をお客さんの前で、或いはお客さんの耳に入るところで、「ダメだった。」と言葉を吐くのはどうなんおだろう?

もっと具体的には、「練習の時の方が良かったんですよ。」とか「ゲネは良かったんですけどね。」なんて言葉を吐いたり、ホントに酷いと、カーテンコールで、「すみません。」「こんなモノしかつくれませんでした。」なんて言って、頭を下げているヒト。

何じゃそりゃ?と思いっきり思う。いっそ金返して、土下座でもしたら、まだ考えなくもないが、・・・いや、でも、そりゃダメだろ。

意地でも何でも、自分の創り上げた作品は信じてあげないと・・・と、思いっきり思ってしまう。

これは、自身に向けての言葉でもある。

頑張ったなら、ホントに頑張ったなら、もっと自身を信じてもいいのではなかろうか、と思うのである。

今日は、そんなことを思いっきり感じた、そんな日。
【2012.03.18 Sunday 23:59】 author : 久川徳明 | 演劇 | comments(0) | trackbacks(0) | -
悩む(考える?)ところ・・・。
リーディング。朗読劇とは、またチョッと違って(と俺は解釈している。)、リーディング。台本を持って、読んではいるが、舞台で上演する、あれ。

これまでも何本か出演はしている。で、毎度の如く悩むところ。台詞を入れてしまうべきか否か。

台詞が入ってしまっているのに、台詞を読むのは、何だか違和感。しかし、稽古を重ねていけば、自ずと台詞は入ってきてしまう。

リーディングって形式で、上演のずっと前段階で客に見せ、批評を貰い、客とのディスカッション(?)の後、色んな修正を加え上演に行きつく・・・なんてことをするところもある様で、

予算や時間がないから上演ではなくリーディングって形で上演する・・・って考えるヒトも少なからずいる様で、

「後者の様な形はイヤだ。」リーディングをそんな風に考えず、シッカリと創り上げて上演すべきだ・・・って考えるヒトもいる様で、

敢えて稽古を重ねず、台詞も入れてしまわず、数回の稽古で上演すべきだと考えるヒトもいる様で・・・。

まだ、(他は良く知らないが、いや、情報としては聞いているが、その場で実感したのではないので、よく知らないと表現するのだが、)日本ってところでは、リーディングの定義(?)みたいのが確立されていない様で。

結果、その時の演出家に委ねている。

今回の『生きてゐる小平次』は、リーディングの形式から上演のそれに移行していく形をとった。なので、台詞を入れてしまうトコロとそうでないトコロが存在した。

二日間、6本の作品が上演された後、演出家とゲストのパネリストがシンポジウムを開いた。それを客席から拝見させていただいていたのだが、その際も、似たような話がチラリと出た。ホンのチョッとだけ。「台詞が入っているのに、“リーディングだから”、台本に目を落としている様に見える。」なんて話。しかし、演者は、実際には台詞を入れてはいない。・・・てことは、・・・はて?それは何を意味しているのか?・・・で、更に考えてしまったってコトだ。どうすべきなのか・・・を。うー・・・ん。

また、その内、リーディングの舞台に立つこともあるのだろうが、きっとその時も、どうすべきか悩んでいるのであろうな。
【2012.01.22 Sunday 23:57】 author : 久川徳明 | 演劇 | comments(0) | trackbacks(0) | -
まだまだ、甘いのであろうな。って言うか、アマちゃんだ。

※この日記、本日の日記ではなく、覚書の様なものを掲載しております。理由は、あれこれありますが、一言で言うと、自身の性分・・・ってヤツが大きな要因です。「何じゃそりゃ?」なんて思っちゃう方は、直接訊いてくださいませ。出来るだけわかりやすく、説明しちゃいます。

情熱大陸・・・ってな番組で、古田新太さんをとり上げていた。
あそこに、どれだけの演出が加わっているかわからない。が、あれの殆どをまともに受け取ると、俺は甘いなあ・・・と思ってしまう。

生でこそ面白い舞台。勿論映像でも面白かったりするけどね。が、あれだけ、番組内で持ち上げていた(?)客演の(ナレーションで紹介されていた)大女優さん。もう少し公開するシーンを考えてあげればよかったのに・・・と思ってしまった。

やはり舞台は生。だって、基本的には映像で流すことを踏まえた演出ではないから(と、勝手に思ってはいるが、そういう場合もあるであろう。もしかしたら、これもそうかも知れない。)

何とも言えず、他の役者さんより見劣りしていた気がする・・・って言うか、本日の学生たちの方が若さと勢いがあった分より魅力的に感じてしまった。

これは、ムチャクチャ無謀な言葉かも知れない。が、しかしだ、一視聴者の立場から言わせてもらえば、そう見えてしまったのだから仕方ない。あんな映像を、あれだけ持ちあげた上で流してしまうと、頑張ってその世界に進み頑張ろうと思っている人間たちのとっては、売れている、知名度があるってな状況であれば、どれだけ面白くない芝居をしても評価されてしまうという、アホみたいな錯覚を植え付けかねない。

少なくとも、俺は少々イヤな意味で羨ましくなってしまった。あの程度で、評価されてしまうのかと思ってしまったのだから。

もしかしたら、生で観たら違うのかも・・・いや、多分違うのであろう。が、映像越しに観る限り、古田さんの方が明らかに魅力的だった。・・・これは、ホントのところどうなのであろう。

情けないかな、俺には判断しかねてしまう。あの、大女優さんの芝居を生で観たことがないし、正直あの大女優さん(?)出演しているドラマ等で、圧倒的な魅力を感じたことがないので。・・・難しいね。これも、ただ単に主観であり、好みであろうし。

【2011.01.03 Monday 06:16】 author : 久川徳明 | 演劇 | comments(0) | trackbacks(0) | -
演出と作家と俳優(役者)・・・他、諸々、なんていう立場(ポジション)。
これって、簡単で結構面倒臭い。

※因みに先に言っておく。別に断る必要もそうそうないのだが、今の世の中結構面倒なことも多いので予め言っておいちゃいます。本日の日記(も?)、誰か特定のヒトに対してとかではなく、結構前からズット思っていることを何となく思い立ったので言(書いて)ってみる。そんな程度、です。

俺自身だけのことを言えば、今は(・・・かなり前は、チョイと違ったけど)、それなりに区別が出来ている気がする。

俺は、本も書くし、演出もする。そして、役者も。その、役者をする時、演出の考え、発想、ナニに向かいたいのかを考え、そこに行くにはどうすべきなのかを悩み考える。なので、例え、自分が演出だったら、「俺だったら、そんな造りしないのに・・・。」なんてことは、勿論口にもしないし、態度にも出さないようにする。その前にそんな考えを持って芝居を創らない、ようにしている、つもり。

チョイと言葉は違うかもしれないが、越権行為ってことをやらない、様にしている。・・・今は。

ただ、わからないことは、当たり前だが訊きはする。一俳優が、演出家に対しての疑問の投げかけだ。


感覚(発想、考え方、立ち位置・・・)の持ち方。スッゴク大事だと思う。

決して、色んな考え方を持つことを否定するつもりはない。もしかしたら、あらゆる立場の感覚を持ち合わせることが出来るのは、それはそれで、スゴイことなのかも知れない。マルチな才能ってヤツだ。そんな才能、チョイと羨ましくも感じてしまいそうだが、そこまではなくてもいいや・・・とも思ってしまう。

・・・と、話が逸れてきた気がする。強制的に修正。

たまに出逢う(見かける)、自分が演出家だと勘違い(?)している、出演者。或いは、スタッフ。正直、そんな輩は、(かなり)厄介だ。

演出に口を出したければ、自分で演出の立場になればいいし、本に口を出したければ、自分で本を書けばいいし、演技に口出したければ、そういった位置(立場)になればいい。他にも、そこに影響を与えることの出来る(許される?)位置のとり方ってのはあるが、アホなヤツってのは、それを理解することが出来ない。仕方がないって言ってしまえばそれまでだが、そういった輩は、独りで一人芝居の作、演出、出演、オールスターフ、そして、どこかの密室で、立った独りで、自分の為だけにナニかそれっぽいことをやっていればいい。

一見、スッゴク贅沢な感もあるが、そんな贅沢は、俺には要らない。


・・・なんて(本日の日記の)ことを、かなり前から、チョクチョク思うことがある。そして、更に思うのは、そんな風にはならない様にしよう、と。

もしも、もしも、俺自身が、自分では気づかないトコロで、そんな愚かな態度をとっていたとしたら、コッソリ優しく指摘してください。そんなマルチなモノは持ちあわっせてはいないが、どこかで(アホな)勘違いをしちゃっている可能性だってある。そんな時は、思いっきり反省し、自分をシッカリと責めてしまい、修正しちゃいます。

さて、明日も稽古だ。その前におばちゃん劇団の稽古があった。稽古用台本の改訂を進めなきゃ。

やっぱり、今日も、こう思う。頑張ろう。
【2010.11.23 Tuesday 23:50】 author : 久川徳明 | 演劇 | comments(0) | trackbacks(0) | -
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